OSAKA STYLE TAKOYAKI — 大阪仕込み
銅板でひと玉ずつ、丁寧に。出汁の香る生地に、ぷりぷりの真蛸。焼きたての湯気ごと、どうぞ。
— 赤丸の焼き方
かつおと昆布の一番出汁を効かせた生地を、熱した銅板へ。
瀬戸内の真蛸。大ぶりのひと切れを、一玉にひとつ。
銅板の熱で外は薄カリ。返しの速さが、とろりを守る。
特製ソースにマヨ、かつお節。湯気ごと頬張ってください。
— KODAWARI
熱まわりの良い銅板で、ひと玉ずつ返す。外は薄カリ、中は出汁とろ。この食感は銅板でしか出せません。
瀬戸内の真蛸を毎朝仕込み。噛むほどに甘い、大ぶりのぷりぷり食感を一玉ごとに。
かつおと昆布の一番出汁を生地に贅沢に。ソースなしでも旨い生地が、赤丸の自慢です。

湯気の向こうに、
大阪がある。TAKOYAKI AKAMARU
— ACCESS
